全国百選めぐり【四万十川の風景】

到達記録(四万十川・源流)

 平成22年05月03日、令和04年07月06日他、何度か訪問しました。

 四万十川(しまんとがわ)は、高知県の西部を流れる一級河川です。

 四万十川は、全長196kmと四国最長の河川です。「日本最後の清流」と言われたり、静岡県の【柿田川】、岐阜県の【長良川】とともに日本三大清流の一つに数えられています。

 四万十川の源流は、高知県津野町船戸にあります。未舗装で行き違い困難な道路を走った上で、徒歩20分ほど歩けば現地に到着です。令和04年07月06日に再訪した際は、しっかりと舗装整備されておりました。

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到達記録(四万十川・沈下橋)

 平成22年05月03日、平成25年12月31日、平成26年05月01日、令和05年08月15日、令和07年03月05日他、何度か訪問しました。

 四万十川の沈下橋とは、増水時に川に沈んでしまうように設計された欄干(らんかん)のない橋のことです。本流と支流を合わせて47の沈下橋があります。

 四万十川に現存する沈下橋の中で最も古い沈下橋は、高知県高岡郡四万十町一斗俵にある昭和10年(西暦1935年)建築の日本百名橋【一斗俵沈下橋】(いっとひょうのちんかばし)です。国の登録文化財となっています。写真は一斗俵沈下橋です。

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到達記録(四万十川支流・黒尊川)

 平成26年05月01日他、何度か訪問しました。

 黒尊川(くろそんがわ)は、高知県四万十川市を流れる河川です。

 黒尊川は、【四万十川】の支流の一つで、その中でも最も清流と言われている川です。

 昭和52年からはアマゴ養殖も始まり、民宿など地域内外で利用されているそうです。サンショウウオが棲息しているとの話も。

 平成の名水百選【黒尊川】

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