全国百選めぐり【延岡市の風景】
到達記録(延岡城) | |
![]() |
![]() |
平成30年06月16日他、何度か訪問しました。 延岡城(のべおかじょう)は、宮崎県延岡市本小路にある城跡です。 延岡城は、慶長08年(西暦1603年)に高橋元種(たかはし もとたね)によって築かれた平山城です。築城当初は縣城(あがたじょう)と呼ばれたそうですが、後に延岡城へ改称されています。別名、亀井城(かめいじょう)です。 一番の見所は、千人殺しと呼ばれる石垣でしょうね。この石垣の一部を外すと一気に崩れ、千人を殺せる罠になっているのがその逸話の元だとか。天主台跡に鐘付き堂があり、現在も1日に6回、時を告げているのだろうか。 続・日本100名城【延岡城】。 |
|
![]() |
|
到達記録(行縢の滝) | |
![]() |
|
平成23年02月13日他、何度か訪問しました。 行縢(むかばき)の滝は、宮崎県延岡市行縢町の行縢川にある落差77mの滝です。 行縢の滝は、奇岩絶壁がそそり立つ標高831mの行縢山(むかばきやま)の岩壁を流れ落ちており、別名、矢筈(やはず)の滝です。平成23年02月13日の訪問時は、滝壺で携帯を落としたことに気が付かず、下山してからもう一度、拾いに登った記憶があります。あれは辛かった…! 日本の滝100選【行縢の滝】。 |
|
到達記録(五ヶ瀬川) | |
![]() |
![]() |
令和02年12月28日他、何度か訪問しました。 五ヶ瀬川(ごかせがわ)は、宮崎県北部を流れ、延岡市から日向灘に注ぐ一級河川です。 延岡市流域一帯の鮎梁は秋の風物詩として知られており、延岡市市内で、五ヶ瀬川と大瀬川(おおせがわ)に分流する現地では「かわまち交流館」が常設されており、シーズン中はやな場で取れた鮎の食事処として延岡市の指定業者によって運営されます。シーズンでの訪問を狙っています。 かおり風景100選【五ヶ瀬川の鮎焼き】。 |
|
![]() |
|
到達記録(祝子川渓谷) | |
に訪問しました。 祝子川(ほうりがわ)渓谷は、宮崎県延岡市にある渓谷です。 祝子川渓谷は、大崩山(おおくえやま)から流れ出る清流が花崗岩を削って出来た渓谷です。ロッククライミングのメッカなのだとか。21世紀に残したい日本の自然100選【祝子川渓谷】の選定理由は「「ツツジの標本室」といわれ、自然林にはカモシカも住む」となっています。 21世紀に残したい日本の自然100選【祝子川渓谷】。 |
続・日本100名城の[前]を見る 続・日本100名城の[次]を見る
[続・日本100名城]に戻る
日本の滝100選の[前]を見る 日本の滝100選の[次]を見る
[日本の滝100選]に戻る
かおり風景100選の[前]を見る かおり風景100選の[次]を見る
[かおり風景100選]に戻る
21世紀に残したい日本の自然100選の[前]を見る 21世紀に残したい日本の自然100選の[次]を見る
[21世紀に残したい日本の自然100選]に戻る
[全国百選めぐり]に戻る
[トップページ]に戻る