全国百選めぐり【徳島郊外の風景】
到達記録(徳島市) | |
徳島市は百選が多いので、全国百選めぐり【徳島城と城下町】と全国百選めぐり【徳島郊外の風景】に別けてあります。 |
|
到達記録(一宮城) | |
![]() |
![]() |
平成30年05月19日他、何度か訪問しました。 一宮城(いちのみやじょう)は、徳島県徳島市一宮町にある城跡です。 一宮城は、南北朝時代に阿波国守護であった小笠原長宗が築城したのが始まりとされています。 豊臣秀吉の時代になると蜂須賀家政(はちすか いえまさ)が阿波国を支配し入城しますが、新たに【徳島城】を築いて移ったため、一宮城は徳島城の支城となり、江戸時代に入ると一国一城令で廃城となりました。 現地では、駐車場スペースがあまりないですが、階段が整備されており比較的登りやすい山城です。本丸には石垣がしっかり残っており美しいです。城下には、阿波国一宮【一宮神社】が鎮座しています。 続・日本100名城【一宮城】。日本名城百選【一宮城】。 |
|
![]() |
|
到達記録(吉野川バイパス) | |
![]() |
![]() |
平成29年10月19日他、何度か訪問しました。 吉野川バイパスは、徳島県徳島市かちどき橋一丁目から徳島県鳴門市北灘町櫛木に至る道路です。 吉野川バイパスは、約16.9kmのバイパス道路ですが、日本の道100選【吉野川バイパス】としての認定は、徳島市吉野町?徳島市川内町の約4.0kmの区間です。 日本の道100選【吉野川バイパス】の顕彰碑は、吉野川大橋の南側、北向き道路の脇に設置されていますが、駐車スペースがなくて撮影のハードルは高めです。 日本の道100選【吉野川バイパス】。 |
|
![]() |
|
到達記録(吉野川河口の干潟) | |
吉野川(よしのがわ)は、高知県と徳島県を流れる一級河川です。 吉野川は、瓶ヶ森(かめがもり)を水源として、徳島県を東西に横断して徳島市で紀伊水道に流れ出ます。その流路延長は194kmあります。 吉野川の河口付近では、川幅が1.3kmにも広がっており、干潮時に大きな干潟が発生します。21世紀に残したい日本の自然100選【吉野川河口の干潟】の選定理由は「西日本でも有数の水鳥の楽園。幻の魚といわれるアオギスも」となっています。 21世紀に残したい日本の自然100選【吉野川河口の干潟】。 |
|
到達記録(吉野川橋) | |
![]() |
![]() |
令和06年11月06日に訪問しました。 吉野川橋(よしのがわばし)は、徳島県徳島市を流れる吉野川に架かる橋です。 昭和03年(西暦1928年)に現在の吉野川橋が架橋されました。約1.4km下流にある吉野川大橋が出来るまで主要道路として活躍していましたが、現在は抜け道として地元民に使われています。 日本百名橋【吉野川橋】。 |
|
![]() |
続・日本100名城の[前]を見る 続・日本100名城の[次]を見る
[続・日本100名城]に戻る
日本名城百選の[前]を見る 日本名城百選の[次]を見る
[日本名城百選]に戻る
日本の道100選の[前]を見る 日本の道100選の[次]を見る
[日本の道100選]に戻る
21世紀に残したい日本の自然100選の[前]を見る 21世紀に残したい日本の自然100選の[次]を見る
[21世紀に残したい日本の自然100選]に戻る
日本百名橋の[前]を見る 日本百名橋の[次]を見る
[日本百名橋]に戻る
[全国百選めぐり]に戻る
[トップページ]に戻る