全国百選めぐり【寸又峡の風景】

到達記録(大井川鉄道のSL)

 平成22年11月24日、平成27年05月06日、令和02年11月10日他、何度か訪問しました。

 大井川鐵道(おおいがわてつどう)は、静岡県島田市の金谷駅と静岡県川根本町の千頭駅を繋ぐ鉄道です。

 平成12年(西暦2000年)にグループ会社と合併する際に、金を失うと書く「鉄」から旧字の「鐵」に変更して、大井川鐵道となりました。

 大井川鐵道は日本で唯一、年間300日以上SLを営業運転している鉄道会社です。

 蒸気機関車(SL)は、ワクワクしますね。実際に乗車してみたいと思いつつ、行き当たりばったりな旅ばかりしているので中々実現していないのであります。

 残したい日本の音風景100選【大井川鉄道のSL】名もなき旅人の百選【大井川鐵道のSL】

到達記録(寸又峡)

 令和02年11月11日に訪問しました。

 寸又峡は、静岡県川根本町にある渓谷です。

 選定理由は、「春はヤマザクラ。林道でもカモシカやシカに出会うことも」となっています。

 寸又峡は、寸又峡温泉に車を停めて、一方通行の周遊コースが設定されています。長さ90mの「夢の吊橋」を渡って急斜面を登って後は舗装された道で戻る流れです。

 午前中の訪問だと太陽と山の都合で日陰になってしまう場所が結構多かったですが、ゆっくり休憩しながら歩いて約90分ほどの行程でした。

 21世紀に残したい日本の自然100選【寸又峡】

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