全国百選めぐり【豊橋市の風景】
到達記録(吉田城) | |
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平成30年08月17日他、何度か訪問しました。 吉田城(よしだじょう)は、愛知県豊橋市今橋町にある城跡です。 吉田城は、戦国時代に今川氏親の命で牧野古白(まきの こはく)が築城したのが始まりとされています。 今川義元が死ぬと、徳川家康が奪い、その家臣・酒井忠次(さかい ただつぐ)が城主となり東三河の統治に当たりました。 現地では、駐車場から歩いていくと、空堀や石垣に守られた城郭ですが、天守閣から見れば背中がそこまで水深のない川が流れており、背後を襲われると一気に天守が落ちる状況が思い浮かびます。現在は、豊橋公園として整備されています。 続・日本100名城【吉田城】。 |
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到達記録(クスノキ通り) | |
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平成24年10月02日、令和元年07月11日、令和元年12月04日他、何度か訪問しました。 クスノキ通りは、愛知県豊橋市にある道路です。 クスノキ通りは、【吉田城】跡のある豊橋公園のから南に延びています。八町通三丁目の交差点から南の中央分離帯にあるクスノキは、昭和26年(西暦1951年)に植樹されており、大変立派な風貌です。70年以上の樹齢を重ねて、豊橋市のシンボルロードとなっています。 新・日本街路樹100景【クスノキ通り】。 |
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到達記録(汐川干潟) | |
に訪問しました。 汐川干潟(しおかわひがた)は、愛知県豊橋市と田原市に跨る干潟です。 汐川干潟は、三河湾の最奥部に位置している日本有数の干潟であり、渡り鳥の飛来地として知られています。 選定理由は、「本州最大級の干潟。潮が引いて浜が現れると無数のチゴガニが顔を出す」となっています。 21世紀に残したい日本の自然100選【汐川干潟】。 |
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到達記録(葦毛湿原) | |
に訪問しました。 葦毛湿原(いもうしつげん)は、愛知県豊橋市岩崎町にある湿原です。 葦毛湿原は、弓張山系からの湧水から成立した湿原でとても珍しいのだとか。現地は豊橋自然歩道の一部になっており、葦毛湿原を抜けると赤岩山への登山道へと繋がります。 選定理由は、「湿原植物250種。近くの森にはムササビやウサギも顔を出す」となっています。令和03年10月11日に国の天然記念物【葦毛湿原】に指定されています。 21世紀に残したい日本の自然100選【葦毛湿原】。 |
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