全国百選めぐり【赤穂市の風景】
到達記録(赤穂城) | |
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平成20年07月18日、平成23年01月15日、平成30年08月18日他、何度か訪問しました。 赤穂城(あこうじょう)は、兵庫県赤穂市にある城跡です。 正保02年(西暦1645年)に赤穂藩初代藩主・浅野長直(あさの ながなお)が赤穂へ入封すると、慶安元年(西暦1648年)に築城願を幕府へ提出、同年に築城に着手しました。赤穂藩は5万石の小藩で天守台はあるものの天守閣は造営されませんでした。 その後、浅野家も忠臣蔵で有名な「赤穂事件」で、改易されました。国の史跡【明石城跡】、国の名勝【旧赤穂城庭園】に指定されています。現地はかなりの復元度合いで、観光地として整備されていました。現地には、神仏霊場76番札所【大石神社】が鎮座しています。 日本100名城【赤穂城】。 |
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到達記録(千種川) | |
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平成22年06月29日、平成25年02月17日、令和元年11月12日他、何度か訪問しました。 千種川(ちくさがわ)は、兵庫県南西端部を流れる河川です。 千種川は、播磨灘に流れ注ぐ兵庫県の二級河川です。また水深が浅く流速が速いために川底の石の苔の育成が良い為、兵庫県下屈指のアユ釣り場として知られています。 千種川両岸に主要道路が併走しており、幾多の橋が架かっています。水の恵みであると共に、流通の課題として対策を練られてきた歴史が偲ばれます。 昭和の名水百選【千種川】。 |
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