全国百選めぐり【島牧村の風景】
到達記録(賀老の滝) | |
![]() |
![]() |
平成24年09月05日他、何度か訪問しました。 "飛竜"賀老の滝("ひりゅう"がろうのたき)は、北海道島牧村にある落差70mの滝です。 登録名は「"飛竜"賀老の滝」ですが、賀老の滝、飛竜の滝、竜神の滝などの別名があることから、その名を併せた表記になっているようです。 平成22年の初訪問時は、土砂災害で通行止めになっていました。平成24年09月05日の二度目の訪問にて賀老の滝を拝むことが出来ました。 水量が多く迫力があります。往路は大きく下って行くので、復路が中々しんどかった印象です。往路約15分、復路約20〜30分くらいでした。 現地には、ドラゴンウォーターという天然の炭酸水が湧水しています。軽く飲むと炭酸水であることがわかります。鉄分がきつく美味しいとは言い難い水でした。 日本の滝100選【"飛竜"賀老の滝】。 |
|
![]() |
|
到達記録(袋澗) | |
![]() |
|
平成24年09月05日他、何度か訪問しました。 袋澗(ふくろま)は、漁獲したニシンを海中で一時的に保管する港湾施設です。 北海道の日本海沿岸は大正後期までニシン漁で栄えており、捕獲したニシンを一時的に貯蔵するため、海岸に石を積み、小さな漁港のような形に造られた袋澗が整備されました。約300カ所が今も残っているとのことで、特に北海道島牧村に現存が見れるとのことで探しました。 ここは現地発見が難しかったです。漁港にいた若い漁師さんや道の駅「よってけ!島牧」の店員に訪ねても知りませんでした。 仕方がないので、島牧村の村役場に突撃しました。教えてもらった場所は、若い漁師さんに訪ねた漁場の奥でした。なんやと!?! 未来に残したい漁業漁村の歴史文化財産百選【袋澗】。 |
|
到達記録(江ノ島海岸) | |
江ノ島海岸(えのしまかいがん)は、北海道島牧村にある海岸です。 江ノ島海岸と聞くと、神奈川県藤沢市にある江の島をイメージしますが、そちらの海岸の名称は「片瀬海岸」だったりします。 江ノ島海岸の海岸線は約4km広がっており、波打ち際は玉石が広がっています。 日本の渚100選【江ノ島海岸】。 |
日本の滝100選の[前]を見る 日本の滝100選の[次]を見る
[日本の滝100選]に戻る
未来に残したい漁業漁村の歴史文化財産百選の[前]を見る 未来に残したい漁業漁村の歴史文化財産百選の[次]を見る
[未来に残したい漁業漁村の歴史文化財産百選]に戻る
日本の渚100選の[前]を見る 日本の渚100選の[次]を見る
[日本の渚100選]に戻る
[全国百選めぐり]に戻る
[トップページ]に戻る