続・日本100名城【美濃金山城】
到達記録(美濃金山城) | |
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平成30年08月10日に訪問しました。 美濃金山城(みのかねやまじょう)は、岐阜県可児市兼山にある城跡です。 美濃金山城は、戦国時代、美濃の斎藤正義(さいとう まさよし)によって築城された烏峰城(うほうじょう/烏ヶ峰城)が始まりとされています。 永禄08年(西暦1565年)に、織田信長は烏峰城を奪取し、家臣・森可成(もり よしなり)を城主にしました。森可成がこの城を金山城と改称し、城下町を整備しました。可児市には飛び地があり、その飛び地側に美濃金山城があります。 現地は、土塁や曲輪、一部には石垣も残っていました。修復保存活動も行われている様子が伺えました。平成25年、国の史跡【美濃金山城跡】に登録されました。続・日本100名城【美濃金山城】のスタンプは可児市観光交流館にありました。 続・日本100名城【美濃金山城】。 |
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