1247.四国の旅その38:徳島の神社めぐり
令和07年02月11日08時からのスタートです。 元々は、秋吉台の野焼きを見るために休日を用意していましたが、先日の積雪のため事前に延期が決定していましたので、急遽、四国訪問に変更しています。 |
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21世紀に残したい日本の自然100選【吉野川河口の干潟】を訪ねます。 吉野川(よしのがわ)は、高知県と徳島県を流れる一級河川です。吉野川の河口付近では、川幅が1.3kmにも広がっており、干潮時に大きな干潟が発生します。 干潟を見に来ましたが、今回は雨模様かつ満潮時になってしまいました。まぁ下見ということで次に向かいます。 |
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阿波おどり会館前にある郵便ポストです。 |
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阿波おどり会館で徳島市Aのマンホールカードを頂きます。 徳島市のキャラクター「トクシィ」が描かれています。どうしても阿波踊り推しになっちゃうよね。 |
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阿波おどり会館の前から、新・日本街路樹100景【ワシントンヤシ並木】が続いています。 阿波おどりの笠をイメージした案内板や、休憩場所が設置されています。 |
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阿波国一宮【八倉比売神社】の参拝です。 八倉比売神社(やくらひめじんじゃ)は、徳島県徳島市国府町西矢野字宮谷531にある神社です。 八倉比売神社は、正式には、天石門別八倉比売神社となります。江戸時代には阿波国を治めた蜂須賀氏が崇敬したと伝わります。寛保年間(西暦1741〜1743年)に杉尾大明神と称し、明治03年(西暦1870年)に現社名に改めました。 |
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宮司さん宅を訪問して御朱印を書いて頂きました。 |
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吉野川市役所を訪ねて、吉野川Aのマンホールカードを頂きます。 吉野川市の公式キャラクターヨッピーとピッピーを中心に吉野川市の木「オンツツジ」吉野川市の花「菊」吉野川市の鳥「カワセミ」がデザインされています。 |
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阿波国二宮【二ノ宮八幡神社】を参拝です。 二ノ宮八幡神社(にのみやはちまんじんじゃ)は、徳島県名西郡神山町阿野二ノ宮88-2にある神社です。 |
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拝殿下には雨に濡れると青緑色になる阿波青石が敷かれています。 二ノ宮八幡神社は、社伝によると、享徳02年(西暦1453年)頃に再建され、柚宮(ゆのみや)ともいわれていたと伝わります。 蜂須賀家政が阿波国に入った後に二宮と呼ばれるようになったそう。牛馬の神として広く県下一円に崇敬されたと伝わります。 |
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御朱印の案内などがなかったので、電話してみると5分ほどで宮司さんが来てくれました。 蜜柑を2個頂きました。ありがとうございます。 |
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事前調査で阿波国一宮【上一宮大粟神社】の御朱印を代理販売されているお店・しずくストアさんが、臨時休業していました。 上一宮大粟神社は、徳島県名西郡神山町神領字西上角330にある神社です。 |
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阿波国一宮【上一宮大粟神社】を参拝です。 上一宮大粟神社は、徳島県名西郡神山町神領字西上角330にある神社です。 上一宮大粟神社は、社伝によると、創建は神代の昔に遡るとされ、非常に古い歴史を持つ神社です。大宜都比売命は食物の神様であり、この地を拓いて粟(あわ)を育て、人々を飢えから救ったと伝えられています。 |
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賽銭箱に新しい御朱印の配布場所が明記されていました。豆ちよ焙煎所さんです。 |
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道の駅「ひなの里かつうら」に立ち寄って、みやこ家さんで昼食にします。 |
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とりてん大を注文です。あ、本当に大なんだね。並注文で良かったかなって思う位しっかりうどんが詰まっていました。ご馳走様です。 |
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川口(かわぐち)ダム自然エネルギーミュージアムを訪ねて川口ダムのダムカードを頂きます。 |
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長安口(ながやすぐち)ダム管理事務所を訪ねて、ダムカードを頂きます。 |
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大美谷(おおみだに)ダムを訪ねて、現写真撮影です。 |
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日本の秘境100選【奥物部】の一環として別府(べふ)峡を訪ねます。 別府峡は、高知県香美市物部町別府にある物部川上流域にある渓谷です。現地では、漢字ではなく「べふ峡」と表記することが一般的なようです。 |
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観光客向けの駐車場から撮影しています。本日は誰もいませんが、紅葉の名所として知られているので秋には観光客も多いのだと思います。 別府峡は、剣山国定公園に含まれており、奥物部県立自然公園と隣接する形となっており、剣山国定公園を補う形で奥物部県立自然公園が整備されています。 |
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先ほど見ていた赤い橋の上から、先ほどいた駐車場側を撮影しています。 |
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奥物部ふるさと物産館を訪ねて、香美市Cのマンホールカードを頂きます。 絵柄には、「ゆずぼうや@やなせたかし」とあるので真ん中の子はゆずぼうやなんでしょう。調べてみると、やなせたかしさんは、香美市の出身で香美市のイメージキャラクター13体を描いたんだとか。そのうち1体がゆずぼうやでなんだと。 なお香美市は、青果ゆず生産量日本一とされています。その中心が、旧・物部(ものべ)町です。 |
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現地にあったマンホールは、ご当地マンホールかと思いきやポケ蓋でした。 |
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海洋堂SpaceFactoryなんこくを訪ねます。 海洋堂SpaceFactoryなんこくは、高知県南国市大そね甲1623-3にあるソフビフィギュアの工場、展示館です。 |
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ソフビフィギュアに興味があるわけではないのですが、逆に嫌悪感もないので、綺麗に整列されているとコレクター気質な私は楽しめます。 |
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2Fに入るとやなせたかしさんの特集コーナーがありました。流石、アンパンマンの原作者です。 |
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こちらの2Fで南国市Aのマンホールカードを頂けます。 |